第12回最終結果

順位 キャブラー 点数 変動
キング 国の華幼稚園 26 ↑
2位 煙突コミュニケーション 24 ↓
3位 QUO 22 ↑
4位 EXL−dd 20 ↑
5位 ABS 19 ↑
6位 コダックワワワ 16 ↓
7位 blanc 15 ↑
8位 はてな村長 12 ↓
9位 4tトラック 9 ↑
10位 kei−yu 8 ↓
11位 TOSHI 5 ↓
12位 アンクシャス 24 −
13位 うぃんた〜ず 21 ☆
14位 笹戸暇郎 20 ☆
15位 647JAPAN 20 ↑
16位 クラシック 4 ↓
17位 二人劇団 3 ↓
18位 みんなとともだち 3 ↓
19位 おぽん
↓
20位 じゃん 19 ☆
21位 20th Century Boys 13 −
豆板醤 13 ☆
23位 鳩の笑顔と赤い鮫 12 ☆
24位 りふれくしょん 9 ↑
25位 ジョン・レノン 8 ↓
26位 青空+須知 6 ☆
27位 アルミ缶ボーヤ 5 ↓
28位 KJAQ 4 ↓
29位 スチムソン 3 ☆
30位 大虎キング 2 −

国の華幼稚園が煙コミ越えを達成!2度目のキングに輝く。

点数的には2点差だが、最後の最後まで今回は接戦だった。
序盤は煙コミ、国華、QUOの帝国出身者の対決。
このままこの3組の誰かがキングか?と思っていたところにEXL−ddがひっそりと得点を重ね、一時期トップにまで立つ。
しかし、EXL−ddが息切れし、続いてQUOが脱落。国華と煙コミの一騎打ちとなった時には同点。
そして、最後の審査者が来た。これにより、国の華幼稚園が煙コミを鼻の差で引き離し、勝ちを得た。

みなとも、二人劇団と座布団保持者が相次いでチャレンジャー落ち。
しかし、チャレンジャーからの昇格陣は豪華。
コマプロのエース、アンクシャス。実力未知数兄弟コンビ、うぃんた〜ず。
帝国3代目名人、笹戸暇郎。チャレンジャーの重鎮、647JAPAN。
どうメジャーを楽しませてくれるのか?